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日本の温室効果ガスの排出量と削減への取り組み
昨今話題の温室効果ガス。日本の現状は??重要とされる5つの取り組みや、非化石市場などについて解説します!
『TCFD』とは?概要を解説!第2回
TCFDについての第2回では、日本と世界の企業の取り組みの状況と、具体的にTCFDの賛同企業が求められるやるべきことについて解説していきます。ぜひ第1回の記事もご覧ください!この記事内から見ることができます。
2021年版ソーラーシェアリングの現状と展望 日本の再エネ普及の切り札
ソーラーシェアリング(営農型発電/営農型太陽光発電)の現状と展望についてご紹介します。農業を続けながら太陽光発電ができることから普及が進んできました。カーボンニュートラル達成のための国産再エネの切り札となるか期待されています。
遠隔地の太陽光発電でも自家消費できる!自己託送モデルとは?
太陽光発電の設置が難しい環境にあっても、遠隔地に太陽光発電を設置することで、離れた地域の自社建物や工場で自家消費できます。 今回は、そんな太陽光発電の「自己託送モデル」について詳しく解説していきます。ぜひ、選択肢の1つとして参考になれば幸いです。
中小企業の再エネ導入!電力を自社で創る自家消費型太陽光発電のメリットとは
企業や自治体の間で脱炭素、再生可能エネルギーへの関心が高まり、太陽光発電の導入を検討する方も多いのではないでしょうか。太陽光発電には設備の規模や電力の活用方法、売電量などによっていくつかのタイプがあります。 最も注目されているのが自家消費型太陽光発電です。 今回は自家消費型太陽光発電の導入メリットについて解説します。
『TCFD』とは?概要を解説!
いま金融業界や投資家達に当たり前の知識となっているのがTCFD:気候関連財務情報開示タスクフォース。TCFDとは、財務情報に環境リスク等に対する取り組みや対策状況を記載する取り組みです。 今回は、TCFDの概要やその目的、賛同するメリットやその広がり状況、賛同する企業がやるべきことについて解説します。
PPA?TPO?中小企業が低コストで再エネを導入する切り札!第三者保有モデルとは?
日本では2030年度のCO₂排出量を2013年度比で26.0%削減することを目標としています。そして脱炭素で最も効果的なのが電力源の変更です。 太陽光発電などの導入は脱炭素化をすすめる上で効果的ですが、初期費用が大きくかかり、躊躇されている企業も多いのではないでしょうか。 そこで検討したいのが、PPA・TPO(第三者保有モデル)の活用です。 今回はPPA・TPOについて解説していきます。
官公庁まで再エネ100%?!中小企業にも影響する官公庁の再エネ調達
再エネ化が必要なのは大企業だけと思っている中小企業の社長も多いかもしれません。しかし、公的機関全体として再エネ化が強化され、再エネ状況が公的機関の入札条件に組込まれるなど、その動きは活性化しています。また、サプライチェーン全体で企業の社会的責任(CSR)が求められる風潮も強まっており、中小企業にとってなぜ再エネの取り組みが必要なのかを解説します。
発電しただけで環境価値?カーボンニュートラルに必須の非化石価値とは?
脱炭素化の流れで注目を集めるのが環境価値。環境に優しい部分を価値として認定したものですが、Jクレジットなど多数の制度がありますが、今回はこの非化石価値について紹介しています。

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